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新築以上の住まいにすることが可能
- スケルトンリフォームは、躯体が見えるところまで解体して、新たに全ての内装を作ります。工事が完了すれば当然躯体は見えなくなってしまいますので、
- リフォーム後の住まいは新築同様です。給排水配管や電気配線等も見えない部分も新品になります。
大幅な間取り変更が可能
- 通常のリフォームの場合は、水周りなどのメイン設備の位置は大きく動かすことは出来ませんので、プランニングにも多くの制約が出てきてしまいます。
- スケルトンリフォームの場合は、設備の配置場所から検討できますので、ご希望のプランニング(間取り)が可能になります。
老朽化した設備・配管を一新できる
- 見えにくい場所にあり、壁・床を壊さないと交換ができにくい配管も、スケルトン状態にすることによって、設備・配管を簡単に一新できます。
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バリアフリーが可能
- 部分的なリフォームでは、なかなか取り合いの関係(工事する箇所としない箇所)もあってバリアフリーにすることは出来ません。
- バリアフリーに関しては、スケルトンリフォームでなければ完全な解消は難しいのが現状です。
中古物件購入+スケルトンリフォーム=価格+満足度>新築マンション
- 同じ専有面積・同じ間取りでも、中古物件の中には格段に安い物件が多くあります。当たり前ですが、中古だといって中身が汚くても全然大丈夫です。
- ただ確認しなければならないのは、耐震基準がしっかりしているかどうか?これさえクリアすれば、スケルトンリフォームで、自分自身の思い通りの
- デザインにすることができます。
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共用部分は、リフォームできない。
- マンションには、専有部分と共用部分があり、共用部分の変更はできません。
- 共用部分⇒玄関ドア・窓・ベランダもそうです。
給排水官・排気ダクトの場所
- 例えばキッチンなどの給排水を伴う設備機器に関しては、どこにでも設置可能とは限りません。給水はある程度可能ですが、
- 排水を流すことの問題です。最終的に縦管(PS配管)に、勾配をつけてあげて汚水を流してあげるのですが、このPS配管の
- 場所の位置変更はできません。換気扇なども同じように、ベランダ又は廊下側にある排気ダクトの位置は変更できません。
- この辺は、現状をご確認させて頂ければ、適切なアドバイスをさせて頂きます。
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- 当社は、大手スーパーゼネコン、主にマンションでの造作大工工事に精通しております。
- 毎日、ブレーン専属の大工さん達がスケルトン状態から、床・壁等を新たに新設していく大工工事をおこなっております。
- 常に最新の新築マンションを手掛けておりますので、お気軽にご相談下さい。


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